

包容力溢れる母性と肉体に狂気を孕んだインモラルな愛情。
継母は躊躇う息子を圧倒的体格差で愛欲の渦に引きずり込む。
目次
南方ヒトガクシキ『郭公の巣』レビュー

- 父親の再婚相手の若い義母が色気と誘惑で狡猾に息子を絡めとるママショタ同人誌。
- 着衣パイズリ、低刺激手コキでじっくり焦らしつつ、背面騎乗位でがっつりと搾り取る。
- どこか陰のある艶やかな女性を描く事を得意とされる仲村レグラ先生。本作も背徳感抜群。
登場人物

美紀
真昼の父親の会社の元後輩。義理の息子に母と認めてもらうために、何かとこまめに気遣う。一見、何の問題もない良妻賢母タイプだが・・。

真昼
内向的で繊細な少年。父子家庭で育ち、突然再婚した若い継母に心を開けず葛藤している。思春期特有の難しいお年頃。
ストーリー
導入:少年の憂鬱な日常。原因は再婚相手との微妙な距離感。

帰宅直後、明るい笑顔で出迎えてくれる義母の美紀。温かい厚意をいつものように不愛想な態度で反応する真昼。

突然訪れた”母”のいる日常に戸惑い慣れない真昼。心と違って肉体は素直。目に焼き付いた美紀の豊満な乳房が頭から離れず、思わず股間に手が伸びる。

真昼は葛藤のあまり義母にキツくあたってしまう。美紀はそんな事も意に介さず、とんでもない言葉を口にする。
エッチシーン①:真夜中の人外ディープキス。初めての感覚に卒倒。

たじろぐ真昼をよそに、強引にバキュームフェラを開始する美紀。真昼は自らの雄棒にまとわりつく舌の感触に思わず身ぶるいしながら射精してしまう。

年頃の男の子は皆、おっぱいが大好きな事はお見通し。大きく柔らかな乳房を押し付けながらの誘惑。抗う術はない。

想像の中で何度もヌイた憧れの爆乳にぎっちり挟みこまれたままの乳間射精。あまりの快楽に腰くだけになり、義母の肉体に溺れていく。

おもむろに下着を脱ぎはじめる美紀。禁断の行為の予感に理性と真逆に股間を固くする真昼。義理とはいえ、ついに母子の一線を越えてしまうのか。
逆転なしグラフ(主要成分:着衣縦パイズリ)

逆転なし率:100% (19.5/19.5)
※女性上位プレイが占める割合(ページ数)
総評:歪んだ重たい愛情と艶めかしい肉体の圧力に押し潰されそう。

プレイ内容
乳圧と尻圧で圧倒されるプレイ多し
- 亀頭の先から根本までじっくり味わう、愛欲たっぷりの濃厚バキュームフェラ。
- セーターたくし上げながらの着衣縦パイズリ。いい子いい子されながらの幸せ乳間射精。
- これぞ逆壁ドン。壁際に押しやられ強制後背位からの背面騎乗位。エッグい腰づかいに注目。


絵
体格差を感じる包容力溢れる描写。
- グラマラス高身長という理想的な義母の肉体。おっぱいが本当に柔らかそう。
- 壁際に追い詰められうシーンは、特に体格差が強調されており、母性的に包まれる感が最高。


ストーリー
狂気的な愛に恐怖と興奮が入り混じる。
- 義母の妄執的な愛に怯え戸惑いながら、与えられる快楽と肉体に溺れていく展開。
- 明るく温和な美紀が時折見せる、暗く淫靡な貌に心が揺さぶられる。続きが気になるシメ。

| おねショタ的評価 | |
|---|---|
| 体格差 | |
| 女性上位 | |
| 甘やかし | |



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